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Case Study事例紹介

同じ場所でも空間のつくり方で暮らしは変わる。

  • お客様の声

    オープンルームでピンときた私たちらしい暮らし。

    結婚後、主人が子どもの頃から住んでいた実家マンションを引き継ぎ、二人で暮らしていました。二人なら十分な広さだったのですが、子どもができ狭さを感じるようになったので、リフォームを考えていたんです。その頃、マンション内にオープンルームがちらほら出てきて、そのたびに冷やかし程度で見に行ってはいましたが、どれもピンとこなくて、やっぱりリフォームするしかないかなと思っていたら、グローバルベイスさんのオープンルームがあることを知りました。しばらく気がつかなくて(笑)。でも全然、買うつもりなんてないですよ。それが、ちょっと見に行ったらピンときちゃったんです(笑)。
    暮らしていたのは4階。今度は最上階の7階。目線が高くなり景色が変わって最初は怖かったですが、それよりグッとくることが多かったですね。
    白い壁とアクセント建具や扉の茶系の色がすごくしまって見えて、空間の心地よさをしっかり感じられる。対面キッチンって、こんなに明るくて開放的なんだと感心してしまいました。一番気に入ったのは、やはり部屋数です。部屋数も増えて広くなるなら、言うことないんじゃないかと。「このマンションを離れるくらいなら、今のままでリフォームを」というのが主人の考えでしたから、マンション内にグローバルベイスさんの物件がなかったら決めなかったと思います。

    配管をすべて取り替えるからこそ、安心できる。
    その感覚は実感済み。

    引越してからは、快適そのものです。最上階だから上の階の音も気にならないし。ベランダも角部屋だからグルっとつながっていて広いんですよ。当初のプランから、変更したことといえば、LDと洋室1の壁を一つ取り払ってもらいました。これが大正解! 空間が広がって、キッチンにいてもリビングにいてもゆとりを感じられるようになりました。
    オープンルームを見てから、引越しするまで2カ月。このマンション内しか考えていなかったので、他の物件と比べませんでした。リノベーションの知識はなかったものの、最初に説明されたとき、給排水管からすべて取り替えると言われたので安心できました。実は以前の家で一度リフォームをしていて、その時同じように給排水管からすべて取り替えたんです。いくら見かけがよくても、見えない配管がボロボロだったり、知らないところで水漏れがあっては困ります。その点、給排水管から取り替えれば大丈夫だというのが実感としてあったので、今度も大丈夫だろうと思ったんです。
    新しい家を購入する際、今までの家はどうするか。これはちょっと悩みました。不動産の知識がない分、不安もあったけれど、担当営業の方が親身にアドバイスしてくださったのはプラスになりました。最初はうまいこと買わされてるんじゃないかと思ったけど(笑)、結果として一番いい選択ができたと思っています。

    人が集まりやすい空間。
    この心地よさはみんながファン。

    この家になってから、友だちも兄弟もよく遊びにきます。広くなったから人を呼びやすくなったし、快適な空間だからみんなくつろげるみたいです。お客様をお呼びしたときに対面キッチンっていいですよ。さびしくない!みんなの顔を見ながら、話に参加しながら料理ができる。手伝ってももらえるし。家族の顔も、ベランダから広がる景色も、テレビだって見ることができる。わいわいと人が集まる空間。それでいて落ち着ける場所。引越して本当によかったと思います。
  • 間取り
    • 明るく、奥行きのある広々リビングルームで親子のふれあい。
    • 料理するママと会話をしながら食事ができるダイニングルーム。
    • リビングルームからもお子さまに目が届く、明るい子供部屋。
    • リビングルームを見渡せる使い勝手の良い対面式キッチン。
    • 機能性と落ちついたデザインが魅力の洗面化粧台。
    • 先進機能で使いやすい、ゆったりバスルームで快適に。
    • コンパクトにまとめた、清潔でお手入れしやすいトイレ。
  • スタッフの声

    住宅を売るだけの営業マンではなく、
    夢を売るドリーマーでありたい。

    住まいはお客様にとって、人生でそう何度も買える物ではありません。私が接客するにあたって一番大事にしている事はお客様の5年後10年後先のライフスタイルをどう考えているのかという事です。たとえ賃貸でお住みになっていたとしても、旦那様、奥様、お子様とそれぞれ生活スタイルというものがあります。ご家族の中で誰かが我慢しなければいけないような住宅購入というものは考えていません。御家族の中で話合って頂き、購入するにあたって「これだけははずせない」というものをお聞きしたうえで提案をさせて頂く事を心がけています。