【2025年版】神楽坂で土地やマンション購入する前に知っておきたい治安や住みやすさ、価格相場の見通しは?

神楽坂で土地やマンション購入する前に知っておきたい治安や住みやすさ、価格相場の見通しは?

歴史情緒とモダンな暮らしが共存する街、神楽坂。落ち着いた住環境や利便性の高さから、マンション購入を検討する方に注目度の高いエリアです。この記事では、神楽坂の街の魅力から地価・マンション価格、治安や教育環境などの住みやすさ、購入タイミングなどを最新のデータとともに解説します。

こんな方におすすめの記事です
  • 神楽坂の地価・マンション相場を知りたい方
  • 神楽坂の特徴や住みやすさを知りたい方
  • 神楽坂のマンションの購入タイミングを知りたい方

CONTENTS

■神楽坂はどんな街?歴史・文化・利便性の魅力

神楽坂は新宿区にあり、千代田区との境に接するエリア。江戸の面影を残す花街文化と現代的な利便性を併せ持つ街です。坂道沿いには石畳の路地や老舗料亭が並び、文化人や外国人にも愛されてきました。複数路線が利用でき、買い物や医療施設も充実。都心でありながら落ち着いた住環境が広がる、住みやすい街として人気です。

・神楽坂の歴史と“花街文化”の名残

神楽坂は大正から昭和初期にかけて花街として発展しました。石畳の兵庫横丁や見番横丁など、芸者文化の名残が今も感じられます。文豪・泉鏡花や夏目漱石もこの地を愛し、多くの文学作品の舞台にもなりました。現在でも高級料亭や小料理屋が点在し、情緒ある街並みは訪れる人々を魅了し続けています。

・神楽坂の生活利便性・交通アクセス

神楽坂駅(東京メトロ東西線)を中心に、飯田橋駅や牛込神楽坂駅なども徒歩圏にあり、都内主要エリアへのアクセスは良好です。バス路線も充実しており、新宿駅方面や小滝橋方面への都営バスが運行しています。周辺にはスーパー、ドラッグストア、医療機関も点在し、日常生活に不自由はありません。落ち着いた雰囲気と高い利便性を兼ね備えた、都市生活に適したエリアです。

・神楽坂エリア内の地域別特徴(町名別紹介)

神楽坂は1〜6丁目と周辺の矢来町、筑土八幡町に分けることができます。神楽坂1〜2丁目は商業施設が多く賑やかで、3〜5丁目は住宅と店舗が程よく混在。六丁目は赤城神社を中心にした閑静な高台。矢来町は文教地区として落ち着いた住宅地、筑土八幡町はコスパの良い静かなエリアとして人気があります。観光客の多い神楽坂通り沿いと閑静な裏路地では雰囲気が異なるため、マンション購入時には現地環境をよく確認するとよいでしょう。

●神楽坂1〜2丁目|商業中心地と静かな裏路地

神楽坂1〜2丁目は商店街の中心で、飲食店や雑貨店が集まる賑やかなエリアです。一方、路地を一本入ると落ち着いた住宅街が広がり、住居と商業のバランスが取れた地域です。飯田橋駅に近く、通勤利便性も高い一方で観光客も多いため、賑わいを楽しみたい方におすすめです。

●矢来町|文教地区の落ち着いた高台住宅街

神楽坂駅の北側一帯の町名で、神楽坂通りから一筋入った住宅街です。歴史ある住宅地として、文教施設や図書館が点在し、治安も良好。著名な私立学校や文化施設へのアクセスも良く、教育環境を重視するファミリー層に人気のエリアです。

●筑土八幡町|穴場的な閑静な住宅地

筑土八幡町は飯田橋駅寄りのエリアで、外堀通りから一歩入ると静かな住宅街が広がります。商業施設が少なく、観光客の喧騒からも距離があるため、落ち着いた住環境を求める方に向いています。高台に位置するため水害リスクが低く、町内にある筑土八幡神社の例大祭など下町的なコミュニティも健在。マンションの価格帯も神楽坂中心地よりやや抑えめで、コストパフォーマンスの良さも魅力です。

理想の住まいをワンストップで実現できるリノベーションサービス「MyRENO マイリノ」

理想の住まいをワンストップで実現できるリノベーションサービス「MyRENO マイリノ」

詳しくはこちら>>
お探しの情報が見つかります

■神楽坂の地価・マンション価格推移と今後の展望

神楽坂エリアの地価は、近年上昇基調が続いています。2025年の公示地価によると、神楽坂六丁目では前年から21.4%の上昇を記録し、都心回帰やインフレ対策としての不動産需要の高まりが背景にあります。中古マンション価格も平均で約6,400万円と上昇しており、今後も高止まりまたは緩やかな上昇が続く見通しです。

・神楽坂の地価推移と需給バランス

神楽坂エリアの公示地価は、2020年前後は横ばいからやや上昇程度でしたが、2024~2025年にかけて大きく跳ね上がりました。特に神楽坂六丁目では、2024年の公示地価206万円/m²が2025年には250万円/m²となり、変動率平均+21.4%という急騰を記録しています。その背景には、都心部への住宅回帰や資産保全のための実物不動産への投資増加があります。新築・中古ともに供給数が少なく、特に駅近物件は希少性が高いため、需要が供給を上回る状況が続いています。

・周辺エリア(飯田橋・江戸川橋など)との比較

飯田橋は千代田区・新宿区・文京区にまたがるハブ駅で、商業施設やオフィスが集積するため、駅近の物件価格は神楽坂と同等かそれ以上の水準。夜間も駅周辺は明るく治安は良いですが、飲食店が遅くまで営業しているため静けさという点では神楽坂のほうが上でしょう。一方で買い物や通勤の利便性では飯田橋に軍配が上がります。

江戸川橋は文京区の住宅地で、神楽坂のような華やかさはありませんが閑静で落ち着いた街です。巨大タワーマンションが林立するような再開発は少なく、低層~中層のマンションや戸建が中心です。スーパーは駅前にマルエツプチやオリンピックなどがあり日常の買物は便利。神楽坂との位置関係では、江戸川橋駅から神楽坂通りまでは徒歩10分弱で、両エリアを日常的に行き来する人も多いです。

・神楽坂における富裕層需要と外国人人気

神楽坂は、派手さはないものの静かな高級住宅街として富裕層にも根強い人気があります。矢来町や払方町には著名人の邸宅もあり、不動産評価の高いエリアです。また、フランス人居住者が多い街として知られています。これには、フランス政府公式の語学学校・文化センター「アンスティチュ・フランセ東京(旧日仏学院)」の存在が影響しています。在日フランス人が経営するレストランやフランス語書籍の専門店などが集まる様子は、石畳の路地と相まって「リトル・パリ」と呼ばれることも。日本とフランスの文化がミックスする魅力的な街並みは、価格を下支えする要因のひとつとなっています。近年はインバウンド富裕層が東京の不動産を投資目的で取得する動きもありますが、神楽坂はそうした投資家目線よりも、実需系の富裕層による支持が厚い印象です。

理想の住まいをワンストップで実現できるリノベーションサービス「MyRENO マイリノ」

理想の住まいをワンストップで実現できるリノベーションサービス「MyRENO マイリノ」

詳しくはこちら>>
お探しの情報が見つかります

■神楽坂のマンション市場|新築・中古・リノベ事情

神楽坂では新築供給が限られる一方、中古物件やリノベーション需要が増加しています。新築マンションは数年に一度の供給で、希少性から高価格帯が一般的です。中古市場では築20年以上の物件にリノベーションを施し、自分好みの空間に仕上げる購入者が増えています。物件数の少なさから、情報収集とタイミングが重要になります。

・神楽坂の新築マンション事情と価格帯

神楽坂は大規模な新築マンションの供給は少なく、おもに50戸前後の中規模物件が中心です。代表例として、2023年に販売を開始した「オープンレジデンシア神楽坂プレイス」(64戸、地上5階建)は1LDK〜3LDKで価格帯は約5,000万〜1億円超。平均坪単価は380~400万円とみられます。また、2014年竣工の「パークコート神楽坂レゼリア」は坪単価370万円前後で販売されていました。近年では坪単価400万円を超える物件も増え、価格水準は都心の高級エリアに匹敵します。希少性が高く、抽選倍率も高めです。

・中古マンション市場とリノベーション人気

国土交通省の不動産ライブラリのデータによると、2024年に神楽坂エリアで売買された中古マンションの平均価格は8,886万円。平均面積は69㎡で平均築年数は17.6年でした。神楽坂エリアでは、近年中古を購入してリノベーションするニーズも高まっています。都心の新築価格高騰を受け、築20~30年超のマンションを買って内装一新し、自分好みに仕立てるケースが増えているのです。背景には、神楽坂のような人気エリアでは中古でも立地価値が高く資産性が見込めること、そして古い物件でも構造がしっかりしていれば内装次第で快適に暮らせるという認識が浸透してきたことがあります。

●築浅(築10年以内)マンションの特徴

築10年以内のマンションは、最新の省エネ基準や耐震性能、バリアフリー設計が導入されており、快適性と資産価値の両立が図れます。ただ、神楽坂エリアで2020〜2024年に売買された中古マンションをみると、取引時点での平均築年数は16.9年ですが、個別に見ると10年未満の築浅物件は数えるほどしかありません。投資用ではなく自ら住むために購入する人が多い、購入したら手放す人が少ない、といった要因が考えられます。

●築20年超のリノベ向き物件探し

築20年超の中古マンションは、一般的に建物価値が大きく目減りしている時期にあたります。しかし神楽坂エリアでは、築古物件でも資産価値が高く、市場価格が保たれるケースが多いです。築20~30年程度(90年代築)であれば新耐震基準適用物件となるため、構造的な信頼性は確保されています。この年代のマンションは間取りがゆったりしていたり天井が高めだったりと、現代の物件にはない良さもあります。一方で水回りの設備や内装デザインは時代を感じることが多いため、購入後のリノベーションを前提に検討するのがおすすめです。購入の際は、その物件の管理状態(管理組合の修繕積立金の充実度、過去の大規模修繕の履歴)や躯体・配管の健全性をしっかり調査することが大切です。築年数が経っていても、適切にメンテナンスされてきたマンションであればリノベーション次第で快適な住まいに生まれ変わり、資産価値も十分に維持できるでしょう。

理想の住まいをワンストップで実現できるリノベーションサービス「MyRENO マイリノ」

理想の住まいをワンストップで実現できるリノベーションサービス「MyRENO マイリノ」

詳しくはこちら>>
お探しの情報が見つかります

■神楽坂の住みやすさ・教育環境・治安を検証

神楽坂は、風情ある街並みと高い利便性を兼ね備えた住みやすい街として評価されています。教育環境や治安も良好で、ファミリー層やシニア層からの支持も厚いエリアです。

・神楽坂に住むメリット・デメリット

神楽坂の魅力は、歴史と文化に彩られた街並みと、日常生活の利便性のバランスにあります。落ち着いた住宅街が広がりながらも、都心各地へのアクセスも良好です。一方で、坂道の多さや観光地としての側面により、生活面での注意も必要です。また、新築・中古ともに物件数が少ないため、希望の条件に合った住まいを探すには根気が必要です。

●メリット1.風情ある街並みと文化のある暮らし

神楽坂の大きな魅力は、まるで旅先にいるような風情ある街並みと、長い歴史に培われた文化的雰囲気にあります。石畳の路地や黒塀の建物、老舗の料亭などが日常に溶け込み、特別な雰囲気を醸し出しています。茶道や和楽器の教室、古書店やギャラリーも多く、文化に触れながら暮らせる環境は、他の都心エリアにはない神楽坂ならではの魅力です。

●メリット2.生活利便性と住環境のバランスがよい

神楽坂は、商店街やスーパーマーケット、カフェ、クリニックなどが点在し、日常生活に必要な施設が充実しています。小規模ながらも質の高い店舗が多く、チェーン店と個人商店がバランスよく共存しているのも特徴です。また、少し歩けば静かな住宅街が広がり、騒音の少ない落ち着いた環境が得られます。都心に暮らす快適さを備えた希少なエリアです。

●メリット3.複数路線の利用が可能

神楽坂駅(東京メトロ東西線)をはじめ、徒歩圏に飯田橋駅(JR総武線・有楽町線・南北線・東西線・大江戸線)、牛込神楽坂駅(都営大江戸線)があり、6路線が利用可能という高い交通利便性があります。都内の主要エリアへのアクセスも非常にスムーズで、通勤・通学だけでなく、休日の移動にも便利です。車を持たなくても快適に暮らすことができます。

●注意点1.道が狭く、坂道が多い

神楽坂という地名が示す通り、坂の多い地形はこの街の特徴の一つです。風情ある路地裏や坂道は景観的な魅力である一方、高齢者やベビーカーを利用する方、身体に不安がある方には負担になることもあります。また、道幅が狭い場所も多く、車の出入りには注意が必要です。自転車移動を考えている方は、坂道対策として電動自転車を検討するとよいでしょう。

●注意点2.物件数が限られる

神楽坂は再開発が少なく、古くからの住民が多く暮らすエリアでもあります。そのため、新築や築浅の物件は数が限られ、価格帯も比較的高めです。特にファミリー向けの広めの物件は希少性が高く、物件が出た際には競争率も上がります。希望条件に合う物件を見つけるには、早めの情報収集や信頼できる不動産会社との連携がカギとなります。

●注意点3.週末は観光客で混雑する

神楽坂は「歩いて楽しい街」として観光客からの人気も高く、週末や祝日は特に混雑します。路地裏のカフェや飲食店には行列ができることもあり、住民にとっては静けさを求める時間帯に人の多さを感じることもあるでしょう。観光エリアから少し離れた裏通りや高台エリアであれば、混雑の影響を比較的避けられるため、立地選びが生活の快適さを左右します。

・教育環境|小学校・保育園事情

神楽坂エリアは教育環境の面でも高い評価を得ています。新宿区立愛日小学校や津久戸小学校など、評判の良い公立小学校があり、学区内に住むファミリー層からの人気が高いです。また、区立・私立の保育園も複数あり、待機児童対策も進んでいます。英語教育に力を入れるインターナショナルスクールや民間学童も利用可能で、多様な教育選択肢が整っています。

●新宿区立愛日小学校エリアの特徴

愛日小学校は明治時代からの歴史を持つ新宿区内の伝統校で、学力や生活指導において地域から高い評価を受けています。神楽坂駅や牛込神楽坂駅からのアクセスもよく、住宅街の中に位置し安全性も高いです。学区内に住むことで優先的に入学できるため、ファミリー層がこのエリアに集中する一因となっています。

●公園・医療施設など生活利便施設

神楽坂エリアには、あかぎ児童遊園や白銀公園など、小さな子ども連れに適した公園が点在しています。また、東京逓信病院などの総合病院やクリニックも複数あり、医療面でも安心できる環境です。シニア層向けの福祉施設や介護サービスも整っており、幅広い世代が安心して暮らせる街づくりが進んでいます。

理想の住まいをワンストップで実現できるリノベーションサービス「MyRENO マイリノ」

理想の住まいをワンストップで実現できるリノベーションサービス「MyRENO マイリノ」

詳しくはこちら>>
お探しの情報が見つかります

■神楽坂でマンション・土地を購入するベストタイミングとは

神楽坂エリアで不動産を購入するタイミングを、金利や市場の状況を参考に考えてみます。現在は金利の水準が低く、その一方で物件価格が下がる見込みも小さいため、実需として長期的に暮らす住まいを検討している方には「買い時」といえるでしょう。

・神楽坂の価格動向と今後の市場予測

国土交通省による公示地価は、2020年から2024年にかけて緩やかに上昇しています。なかでも神楽坂通り沿いや駅徒歩5分圏内の物件は資産性が高く、今後も大幅な下落は想定しにくいと考えられます。再開発が限定的であることから物件の希少性が保たれやすく、将来の資産価値維持にも期待が持てます。都心の中でも需要の安定したエリアとして評価されており、「住みたい街」としてのブランド力も健在です。

日本の住宅ローン金利は長らく低水準を維持してきましたが、近頃は変化が見えています。世界的なインフレ傾向から日本銀行が2024年にマイナス金利政策を解除したため、今後数年で穏やかな金利上昇が見込まれます。2025年5月時点でメガバンクの変動金利は約0.7%、フラット35(固定金利)は約1.8%となり、2023年頃に比べれば若干上がっていますが、長期的にみればまだ低金利の水準といえるでしょう。今後2025~2026年にかけて金利がさらに上振れする可能性も予測されており、住宅ローン金利が比較的低い今のうちがチャンスと考えることもできます。仮に金利が1%上昇すると借入可能額が下がり月々の返済負担も増えるため、購入予算に影響が出ます。したがて「低金利のうちに固定金利で借入する」という戦略は有効でしょう。ただし変動金利については大幅な上昇はない予測もあり、金利タイプの選択にも悩ましいところです。

・実需・投資別でみる買い時戦略

実需目的で検討する場合、金利がまだ低く住宅ローン減税の恩恵が受けられる今は購入のチャンスといえます。価格の高止まり傾向はあるものの、長く住むことを前提とすれば資産価値の安定性は魅力です。ただし新築・中古ともに物件数が少ないため、「欲しいときに買えるとは限らず、「出会ったときが買い時」といえるでしょう。投資目的の場合は賃貸需要の高いワンルームや1LDKが狙い目です。神楽坂周辺は外国人ビジネス層やDINKSからの人気が根強く、利回りは低めでも空室リスクが少ないのが特徴。資産運用の一環として、立地と管理状態の良い中古物件への投資が有効です。

理想の住まいをワンストップで実現できるリノベーションサービス「MyRENO マイリノ」

理想の住まいをワンストップで実現できるリノベーションサービス「MyRENO マイリノ」

詳しくはこちら>>
お探しの情報が見つかります

■神楽坂駅周辺のマンションを買う前に知っておきたい相場・価格の動きと購入タイミングのまとめ

神楽坂は、歴史ある街並みと都市機能が共存する、都心でも特に人気の高いエリアです。大規模新築マンションの供給が少ない分、中古市場やリノベーション物件への注目度が高まっています。地価やマンション価格は安定した上昇傾向を示しており、今後も大きな下落は考えにくい状況です。また、複数路線を利用できる交通利便性や、教育・医療環境の整備状況も評価されており、居住エリアとしての価値はさらに高まっています。物件の希少性が高くタイミングによっては競争も激しいため、条件に合う物件を見つけたら迅速な検討・行動がおすすめです。

グローバルベイスでは、物件探しからリノベーションプランの作成までひとつの窓口でご相談いただけるワンストップサービスを提供しています。神楽坂で中古マンションをお探しでしたら、お気軽にご相談ください。

→中古マンションを探す
→新宿区(東京都)のリノベ済中古マンションの購入ならリノコレ

執筆者情報マイリノジャーナル編集部
■ 編集者:村田日菜子

みなさんの豊かな暮らしと住まいづくりをサポートしたい!
建築学科卒業後、住宅ジャンルを専門とするライターに。住宅購入からリフォーム、資金計画まで、難しい情報も分かりやすくお伝えします。

■ 監修者:原田 直生之

宅地建物取引士の有資格者

→詳しいプロフィール
編集者: マイリノジャーナル編集部
お探しの情報が見つかります