ウォークスルークローゼットとは?メリット・デメリットやおすすめ間取り事例まで徹底解説!

ウォークスルークローゼットとは?メリット・デメリットやおすすめ間取り事例まで徹底解説!

「効率よく暮らせる住まいにしたい」「衣類の収納をもっと充実させたい」─住まいにこんな悩みはありませんか?ウォークスルークローゼットは、生活動線や家事動線を効率化し、家事の時短を図れる収納として注目されています。

一方で、ウォークインクローゼットとの違いがわからないという方も少なくないのではないでしょうか。また、ウォークスルークローゼットを取り入れて、後悔するケースもみられます。ウォークスルークローゼットの設置で失敗しないためには、配置の考え方などを理解しておくことが大切です。

今回はウォークスルークローゼットの特徴を押さえたうえで、設置するメリットや注意点、主な間取りや配置などについて紹介します。

こんな方におすすめの記事です
  • ウォークスルークローゼットとウォークインクローゼットの違いを知りたい方
  • ウォークスルークローゼットを設置するメリットを知りたい方
  • ウォークスルークローゼットを設置する際の注意点を知りたい方

■ウォークスルークローゼットとは?基本構造と特徴

ウォークスルークローゼットとは?基本構造と特徴

ウォークスルークローゼットとは、出入り口が2箇所以上あり、人が通り抜けできるタイプのクローゼットを指します。(一般的なウォークスルークローゼットの出入り口は2箇所です。)

ウォークスルークローゼットは2箇所以上の出入り口をつなぐ通路の役割も持ち、「部屋と部屋」、あるいは「部屋と廊下」などをつなぐ動線にもなります。ウォークスルークローゼットを設置すると、回遊性のある間取りとなるのも特徴です。

ウォークスルークローゼットの設置事例でよくあるのは、「寝室と洗面所」「寝室と廊下」「寝室と玄関(土間)」「寝室とリビングダイニング」といった、寝室ともう1箇所をつなぐ出入り口が設けられた事例です。ファミリークローゼットとしてのウォークスルークローゼットでは、「リビングダイニングと廊下」「リビングダイニングと洗面所」を結ぶ動線となっているケースが目立ちます。あるいは、2部屋の子ども部屋の間に設置したウォークスルークローゼットを共有する間取りもあります。

ウォークスルークローゼットの収納として、枕棚とハンガーパイプが設けられているのが一般的です。引き出し収納などが設けられたウォークインクローゼットもあります。

ウォークスルークローゼットの収納の配置は、主に「I型」「Ⅱ型」「L型」「U型」に分けられます。「I型」は片側の壁に収納が設けられたタイプ。「Ⅱ型」は左右の壁の間を通り抜けるタイプです。「L型」はL字型に2面の壁に収納が設けられているタイプ。「U型」はU字型(コの字型)に3面の壁に収納が設けられているタイプが該当します。

■ウォークインとどう違う?混同されがちな2つの収納を比較

ウォークインとどう違う?混同されがちな2つの収納を比較

ウォークインクローゼットとウォークスルークローゼットは、人が中に入れるタイプのクローゼットという点では共通しています。ただし、ウォークインクローゼットとウォークスルークローゼットでは、出入り口の数が異なる点が大きな違いです。ウォークインクローゼットは出入り口が1箇所であり、ウォークスルークローゼットは出入り口が2箇所以上設けられています。

また、ウォークインクローゼットは1つの部屋、あるいは廊下にのみに面しており、中に入ると行き止まりの構造です。これに対してウォークスルークローゼットは、出入り口が2箇所以上設けられていて通路としての役割も持つことから、回遊性が生じます。

ただし、同じ広さであれば、ウォークインクローゼットの方が、収納力があります。ウォークスルークローゼットは出入り口を2箇所以上設けることから、ウォークインクローゼットよりも壁の部分が少なくなるためです。また、広さにもよりますが収納部分以外に、ウォークインクローゼットは人が入れる程度のスペースを設ければ十分ですが、ウォークスルークローゼットは人が通るための通路が必要になります。

一方で、一般的にウォークスルークローゼットは2箇所の出入り口があることから、自然に通気が行われやすいという利点があります。

ウォークスルークローゼットが向いているのは、生活動線を効率的にしたいケースです。収納力を重視したい場合には、ウォークインクローゼットの方が向いています。

■ウォークスルークローゼットのメリット6選

ウォークスルークローゼットのメリット6選

ウォークスルークローゼットは、一般的なクローゼットよりも収納力があり、多くのアイテムをまとめて収納できます。2箇所以上の出入り口が設けられていることから、通路を兼ねていることも特徴です。

ウォークスルークローゼットを設置することにより、生活動線がスムーズになる、回遊性が生まれて身支度の際などに家族が混雑しにくい、家事を効率化できるといったメリットがあります。また、設置場所などによっては収納スペースを確保する手段になるほか、生活感を隠せる、空間のアクセントになるといったメリットが生まれるケースもあります。

ここでは、ウォークスルークローゼットの設置による、主な6つのメリットについて紹介していきます。

・①動線がスムーズで時短に繋がる

ウォークスルークローゼットを設置すると、生活動線がスムーズなことから、時短につながるというメリットがあります。

たとえば、寝室と洗面所の間にウォークスルークローゼットを設けると、朝、寝室で目覚めた後、ウォークスルークローゼットで着替えを用意して、洗面所に隣接する浴室でシャワーを浴びて着替えるまでの動線がスムーズです。

・②回遊性があり混雑しづらい

ウォークスルークローゼットは2箇所の出入り口から回遊できるため、生活動線に合わせて設置すると、家族の混雑を避けられることもメリットに挙げられます。

たとえば、廊下に面した洗面所とリビングダイニングの間にウォークスルークローゼットを設けます。朝の身支度の際に洗面所に行くには、廊下側から直接アクセスできるほか、リビングダイニングからウォークインクローゼットに行って着替えた後に洗面所に行くルートもとれます。

・③生活感を隠しやすい

ウォークスルークローゼットを設置すると、服や帽子、バッグなどを一箇所に収納できるため、すっきりと片付けられます。ウォークスルークローゼットは建具を設置しないケースもありますが、生活感を隠すことを重視するのであれば、建具を取り付けるのがおすすめです。

また、ウォークスルークローゼットがあれば、急な来客時には一時的にモノをしまう場所としても活用できます。

・④家事の効率が上がる

ウォークインクローゼットの設置によって、家事の効率化を図れるというメリットもあります。

家族の人数にもよりますが、2~4帖程度の広さのウォークインクローゼットをファミリークローゼットとして設置します。たたんだ洗濯した衣類を一箇所にしまえば済むようになるため、各部屋のクローゼットにそれぞれしまう場合と比較して、家事動線が短くなります。

・⑤収納スペースが確保しやすい

通路が必要な場所にウォークスルークローゼットを設けると、廊下とウォークスルークローゼットの通路を兼ねられ、スペースを有効活用できます。

たとえば、玄関からリビングダイニングまでの廊下にウォークスルークローゼットを設けます。廊下がウォークスルークローゼットの通路となり、外出時や帰宅時のアウターの出し入れの動線がスムーズです。

・⑥空間のアクセントにもなる

ウォークスルークローゼットは、「見せる収納」として設置することもできます。たとえば、リビングダイニングや玄関(土間)に隣接して、建具のないウォークスルークローゼットを設けます。そして、こだわりの服や帽子、バッグなどのファッションアイテムをアパレルショップのディスプレイのように収納すると、おしゃれな雰囲気を演出できます。

また、ウォークスルークローゼットをガラス張りにすると、空間のアクセントになります。

■ウォークスルークローゼットのデメリットと注意点

ウォークスルークローゼットのデメリットと注意点

ウォークスルークローゼットの設置を検討する際には、設置場所や動線、広さなどに注意が必要です。

ウォークスルークローゼットの設置場所によっては、音やニオイなどが通りやすいことから、快適に過ごしにくくなったり、衣類の保管に支障をきたしたりする可能性があります。ウォークスルークローゼットを設ける場所にもよりますが、来客時に内部が見えやすいのが気になることも考えられます。

また、ウォークスルークローゼットの設置には、壁面に設置する一般的なクローゼットやウォークインクローゼットよりも、広いスペース
が必要です。

こうしたウォークスルークローゼットの設置を検討する際の注意点を挙げ、それぞれの対策にも触れていきます。

・音やニオイが通りやすい

洗面所やランドリールームと寝室の間にウォークスルークローゼットを設置すると、洗濯機の音のほか、洗面所と隣接する浴室の使用時の音や湿気が気になる可能性があります。ウォークスルークローゼットをリビングダイニングキッチンと隣接して設置する場合には、キッチンのニオイの問題が生じるかもしれません。

ウォークスルークローゼットに建具を設置しないケースもありますが、建具を設けた方が音やニオイの問題に対処しやすくなります。

・来客に内部が見える可能性

土間やリビングダイニング、廊下などに面してウォークスルークローゼットを設置すると、来客時に内部が見える可能性があります。

ウォークスルークローゼットに建具をつけておけば、内部が見えて雑然とした印象を与えるのを防ぎ、プライバシーも守れます。建具を引き戸にすると、来客時以外は開けたままにして出入りがしやすいというメリットがあります。

・通路確保のために広めの面積が必要

ウォークスルークローゼットは通路を確保する必要があるため、広いスペースを必要とします。また、2箇所以上の出入り口を設置することからも、同じ広さのウォークインクローゼットよりも収納スペースが狭いのが一般的です。

ウォークスルークローゼットは通路が十分に確保できないと、移動しにくくなることを念頭において設置を検討しましょう。

■間取り実例とレイアウトパターン

間取り実例とレイアウトパターン

ウォークスルークローゼットは通路スペースを兼ねることから、配置が重要です。ウォークスルークローゼットを住まいのどこに設置すると使い勝手がよいのか、人気の間取り例やよくある配置場所と動線についてまとめました。

また、設置にはスペースを要するウォークスルークローゼットのコンパクト住宅へ設置についても触れていきます。

・人気の間取り例3選(2LDK・3LDK・平屋)

◇2LDK:主寝室と洗面所の間に設置
主寝室と洗面所の間にウォークスルークローゼットを設置すると、朝起きて身支度をするときや、夜に入浴して就寝するときなどの動線がスムーズです。

◇3LDK:主寝室と子ども部屋の間に設置
寝室と子ども部屋の間にウォークスルークローゼットを設ける事例です。洗濯した衣類の収納が一箇所で済み、それぞれの個室からの動線もスムーズです。

◇平屋:ランドリールームに隣接して設置
ランドリールームに隣接してファミリークローゼットとしてウォークスルークローゼットを設置すると、洗濯した衣類を一箇所にしまえて動線もスムーズです。ランドリールームとキッチンの間に設置すると、家事動線を短くできます。ランドリールームとリビングダイニングの間に設置すると、家族が身支度をスムーズにできます。

・よくある配置場所と動線(寝室〜洗面所など)

ウォークスルークローゼットのよくある配置場所と動線とそれぞれのメリットをまとめました。

◇寝室~ウォークスルークローゼット~洗面所:朝や就寝時の支度がしやすい
◇寝室~ウォークスルークローゼット~廊下:洗濯した衣類を収納しやすく、寝室で身支度しやすい
◇寝室~ウォークスルークローゼット~玄関(土間):外出時や帰宅時にアウターを出し入れしやすい
◇寝室~ウォークスルークローゼット~リビングダイニング:朝、着替えを済ませてからリビングダイニングに行きやすい
◇寝室~ウォークスルークローゼット~子ども部屋:洗濯した衣類をまとめて収納でき、それぞれが使いやすい
◇リビングダイニング~ウォークスルークローゼット~洗面所:洗濯した衣類をまとめて収納でき、身支度もしやすい
◇リビングダイニング~ウォークスルークローゼット~廊下:洗濯した衣類をまとめて収納しやすく、子どもの身支度がしやすい
◇子ども部屋1~ウォークスルークローゼット~子ども部屋2:子どもの洗濯した衣類をまとめて収納でき、子どもが使いやすい
◇ランドリールーム~ウォークスルークローゼット~キッチン:家事動線を効率化できる
◇ランドリールーム~ウォークスルークローゼット~リビングダイニング:洗濯した衣類をまとめて収納でき、家族が身支度しやすい

・コンパクト住宅にも取り入れられる?
コンパクト住宅で限られたスペースを有効に使うには、廊下を極力設けないのがポイントです。ウォークスルークローゼットの通路で廊下と兼ねると、スペースを効率よく使えるため、コンパクト住宅でも取り入れられることがあります。

また、ファミリークローゼットとしてウォークスルークローゼットを設けて、効率よく収納スペースを確保する方法もあります。特に洗面所と隣接したファミリークローゼットは、洗濯した衣類をしまう際にも、身支度をするときにも使いやすいです。

■こんな人におすすめ!向いているライフスタイルとは?

こんな人におすすめ!向いているライフスタイルとは?

ウォークスルークローゼットは、同じ広さのウォークインクローゼットを設置する場合と比較して、基本的に収納スペースが少なくなります。「ウォークスルークローゼットにしなければよかった」と後悔しないために、配置やライフサイクルによる向き・不向きを知っておきましょう。

共働き家庭と子育て世帯、一人暮らし・DINKSに分けて、向き・不向きを考えていきます。

・共働き家庭におすすめの理由

共働き家庭が快適に暮らすには、住まいの生活動線・家事動線が重要です。生活動線や家事動線に合わせてウォークスルークローゼットを設置することで、身支度や家事の動線が短くなり、時短につながります。

ウォークスルークローゼットを洗面所と隣接して設けると、朝の身支度や夜の入浴の際などの生活動線がスムーズです。特に洗面所とランドリールームとの間にウォークスルークローゼットを設置した場合には、身支度や入浴の際の生活動線も、たたんだ衣類をしまう家事動線も短縮できます。

また、子育て世帯と共通していますが、ウォークスルークローゼットをファミリークローゼットとして設置すると、一箇所に衣類をしまえるという利便性があります。

・子育て世帯が選ぶ理由

子育て世帯は、ファミリークローゼットとしてのウォークスルークローゼットの設置がおすすめです。家族の衣類を収められる大容量の収納があれば、洗濯した衣類を運んでしまう手間が軽減できることから、家事の効率化につながるためです。また、小さな子どもがいる場合には、朝の身支度や入浴の際に、大人の分と子どもの分をまとめて用意できるというメリットもあります。

生活動線を考慮すると、リビングダイニングと洗面所、あるいはリビングダイニングと廊下の間への設置がおすすめです。あるいは、主寝室と子ども部屋の間にウォークスルークローゼットを設置します。

このほかには、2つの子ども部屋の間にウォークスルークローゼットを設けて、子どもの衣類をまとめるという選択肢もあります。

・一人暮らし・DINKSにも合う?

ウォークスルークローゼットの設置は、一人暮らしやDINKSで効率的に暮らせる住まいを実現したい方にも向いています。

一人暮らしやDINKSで寝室が1つのケースでは、寝室と洗面所の間にウォークスルークローゼットを設けると、身支度や入浴の際の動線がスムーズです。あるいは、玄関(土間)と寝室の間にウォークスルークローゼットを設けると、外出時や帰宅時にアウターなどをスムーズに出し入れできます。

また、ウォークスルークローゼットは、建具がない方が設置コストを抑えられます。プライバシーの面から考えると、世帯人数が多いケースよりも、一人暮らしやDINKSの方が建具なしのウォークスルークローゼットを設置しやすい環境があります。

■ウォークスルークローゼットを取り入れる際のポイント

ウォークスルークローゼットを取り入れる際のポイント

ウォークスルークローゼットは回遊性があり、生活動線・家事動線の短縮による効率化に役立ちます。ただし、ウォークスルークローゼットを設置してかえって不便になるケースもあります。

そこで、ウォークスルークローゼットを設置する際のプランを検討するときに、気をつけるべき点などを、失敗事例を含めて紹介していきます。

・間取り計画時に気をつけたいこと

ウォークスルークローゼットの設置にあたり、間取りを計画する際に気をつけたいポイントをまとめました。

◇通路幅が60cm以上確保されているか。
◇建具の開閉に支障はないか。
◇(建具を設けない場合)家族や来客の視線は気にならないか。
◇照明器具が設置されているなど、明るさが確保されているか。
◇(洗面所に隣接する場合)湿気対策は考慮されているか
◇(キッチンやリビングダイニングキッチンに隣接している場合)ニオイ対策は考慮されているか。
◇空調機器の設置の必要性はないか。

・動線がかえって不便になるケースとは

生活動線や家事動線を考慮せずにウォークスルークローゼットを設けると、かえって不便になってしまいがちです。たとえば、ファミリークローゼットとしてウォークスルークローゼットを設ける場合に、洗濯物を取り込んでたたむ場所から離れていると、家事動線が伸びてしまいます。

あるいは、廊下と寝室に出入り口を設けたケースで、実際には寝室側からしか出入りしない場合には、廊下側への動線が無駄になります。このケースでは、ウォークインクローゼットにした方が収納力を確保できます。

・リフォームで導入する際の注意点

通り抜けができるウォークスルークローゼットを設置するには、ウォークインクローゼットよりも広いスペースが必要です。ウォークスルークローゼットを設置したために、他のスペースが狭くなって暮らしにくくなっては本末転倒ですので、無理なく設置できるか検討が必要です。

また、リフォームでウォークスルークローゼットを設置する場合の費用は、20万円~50万円程度が目安です。建具を設けない方がコストは抑えられますが、プライバシーに配慮することも大切です。

■まとめ:使いやすさ重視で賢く取り入れよう

ウォークスルークローゼットとウォークインクローゼットは収納力があり、中に人が入れるクローゼットという点では共通しています。ウォークスルークローゼットは2箇所以上の出入り口があり、通り抜けができるのがウォークインクローゼットとの違いです。ウォークスルークローゼットには通路としての役割もあります。

ウォークスルークローゼットを設置するのは、主に寝室や洗面所、リビングダイニングに隣接した場所です。ウォークスルークローゼットを設置すると、生活動線や家事動線を短縮して時短につながる、家事が効率化できる、回遊性があって家族が混雑しにくくなるといったメリットが生まれます。

ウォークスルークローゼットは、ファミリークローゼットとして設置されることも多いです。ファミリークローゼットとして設ける場合には、洗濯した衣類を一箇所にしまえることによる、家事の効率化も図れます。

ただし、ウォークスルークローゼットの設置を検討する際には、設置場所によっては音やニオイ、湿気の問題への対策が必要です。特に浴室に隣接する洗面所に設ける場合には、湿気対策を講じることが大切です。

また、ウォークスルークローゼットを設置したことでかえって不便にならないように、通路幅が確保できるか、生活動線・家事動線上に設けているかといった点にも配慮する必要があります。

ライフスタイルにあったウォークスルークローゼットを設置することで、効率のよい暮らしが実現できます。

執筆者情報マイリノジャーナル編集部
■ 編集者:村田日菜子

みなさんの豊かな暮らしと住まいづくりをサポートしたい!
建築学科卒業後、住宅ジャンルを専門とするライターに。住宅購入からリフォーム、資金計画まで、難しい情報も分かりやすくお伝えします。

■ 監修者:原田 直生之

宅地建物取引士の有資格者

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編集者: マイリノジャーナル編集部
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