リビング収納とは?参考になるおしゃれなアイデアや設置のメリット、デメリット、事例を紹介

リビングがすぐ散らかってしまう、生活感が出やすい、片付けてもすぐ元通り——。特にリビングは家族の動きが集中するため、物が集まりやすく片付けにくい場所です。そんなお悩みの方にとって、リビング収納は暮らしを整える心強い味方になります。

「どんな収納をつくれば片付けやすくなる?」「費用はどれくらい?」と気になる方も多いのではないでしょうか。

この記事では、リビング収納の役割やメリット・デメリットをわかりやすくお伝えし、マンションで採用しやすい収納の種類や実例も紹介します。ぜひ参考にしてみてください。

CONTENTS

■リビング収納とは?片付けやすい家に欠かせない重要なスペース

リビング収納とは?片付けやすい家に欠かせない重要なスペース

リビング収納は、日々使う物が集まりやすいリビングをすっきり整え、片付けやすい状態を保つためのスペースです。リビングは家族の物が自然と集まる場所のため、工夫がないと散らかりやすくなります。

特に都心の中古マンションはもともとの収納が少ないことも多く、既製品の家具だけでは置き場に困ることも。だからこそ、暮らしに合ったリビング収納は、片付けやすい家づくりに欠かせないポイントになります。

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■リビング収納を設置するメリット

リビング収納があると毎日の片付けが驚くほどラクになり、空間の心地よさもぐっと高まります。家族が自然と物を戻しやすい流れができるため、散らかりにくい住まいを無理なくキープできます。主なメリットは次の4つです。

  • 散らかりやすい生活動線の中心が整う
  • 物の置き場が決まり家族全員が片付けやすくなる
  • 家具の凹凸がなくなり空間がすっきり見える
  • リノベーションならデッドスペースを活用できる

ここからはひとつずつ詳しく説明します。

・メリット①散らかりやすい生活動線の中心が整う

最大のメリットは「使った物を戻す動きがスムーズになり、散らかりにくくなること」です。

リビングは家族の動きが集まり、おもちゃやプリント、日用品など“仮置きされやすい物”が集まりがち。収納が遠いと片付けまでのステップが増え、ついテーブルや床に置きっぱなしになります。

そこで動線の近くに収納を設けると、使う場所のすぐそばで片付けが完結。移動のついでに収納できるため、散らかる原因そのものを小さくできます。

・メリット②モノの置き場所が明確になり、家族全員が片付けやすい

リビング収納があるとモノの置き場所が明確になり、家族全員が迷わず片付けられるようになります。

「書類はここ」「子どもの物はこの棚」など、ざっくりとした区分をつくるだけでも効果は十分。定位置が決まれば、使った物がリビングに散らかり続けることを防げます。

一方、置き場所が曖昧だと、物が迷子になりやすくテーブルや床に溜まりがち。収納のルールを家族で共有できれば、自然とリビングが整っていきます。

・メリット③家具の凹凸がなくなり空間がすっきり見える

収納の高さや奥行きを揃えると、リビング全体の印象が格段にすっきりします。

既製品の家具はサイズがバラバラになりやすく、どうしても凹凸が生まれて雑然と見えがち。造作収納なら寸法を揃えて設置できるため、ラインが整い空間がきれいにまとまります。

さらに、造作収納の素材や色味をリビングのテイストに合わせれば統一感が生まれ、LDK全体が上質な雰囲気に。広がりや開放感を感じられるのも大きなメリットです。

・メリット④リノベーションならデッドスペースを活用できる

中古マンションでは梁や柱、窪みなどの凹凸が原因で、家具が置きにくい“使われないスペース”が生まれがちです。リビング収納はこうしたデッドスペースに棚を設けたり、柱まわりを活かしたりと、空間の形に合わせて計画できる点が大きなメリット。リノベーションならより柔軟に対応できます。

空間に馴染む形でつくれば圧迫感を抑えつつ、限られた広さの住まいでも収納力をしっかり確保。間取りの制約をうまく活かした暮らしやすい空間がつくれます。

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■リビング収納のデメリット・注意点

リビング収納には多くのメリットがある一方で、つくり方次第では圧迫感が出たり費用がかさんだりする場合があります。ただし、いずれも計画段階で工夫すれば解消しやすいポイントばかり。主な注意点は次の3つです。

  • リビングが狭く感じられることがある
  • 造作収納はコストが上がりやすい
  • 収納量を増やしすぎると「物が増える」リスクがある

ここからはそれぞれの注意点と対策をわかりやすく解説していきます。

・デメリット①リビングが狭く感じられることがある

リビング収納のつくり方によっては、空間を圧迫し、部屋が狭く見えてしまうケースがあります。特に壁付け収納や大型の造作収納は奥行きを取るため要注意。コンパクトな間取りでは通路が狭くなり、動きにくさや圧迫感につながりかねません。

対策としては、明るい色味の素材を選ぶほか、梁や窪みなどを活かして収納を計画するのも有効です。高さを必要な分だけに抑えるなど、サイズ調整で視覚的な負担も減らしましょう。

・デメリット②造作収納はコストが上がりやすい

造作収納は、既製品と比べてどうしても費用が上がりやすい点がデメリットです。既製品は大量生産で価格を抑えられますが、造作はサイズ・素材・仕上げを一からつくるため手間とコストがかかります。

ただし、空間にぴったり合わせられることは大きな魅力。使い勝手が良くなるだけでなく、必要な場所に必要な分だけ収納を設けられるため、家具の買い足しや買い替えが減り、結果として無駄な出費を抑えられる場合もあります。

・デメリット③収納量を増やしすぎると「物が増える」リスクがある

収納を増やしすぎると、「しまえる場所があるから」と不要な物まで取っておきたくなり、気づかないうちに物が増えてしまいか

ねません。大きな収納を作れば安心に思えますが、使いきれないスペースがあることで、かえって散らかる原因になる場合も。

そのため、何をどれくらい収納したいのかを事前に整理し、必要な分だけの収納を設けるよう心がけましょう。適量の収納計画ができていれば、余計な物が増えず片付けやすい状態を保てます。

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■失敗しないリビング収納の作り方

リビング収納を上手につくるためには「どんな物が、どれくらい、どこに集まるのか」を把握することから始まります。家族の過ごし方や日々の動きを意識しながら必要な収納量を考えると、「ここに欲しかったのに」といった後悔を減らせます。

通路をふさがない位置に収納を配置したり、扉の開き方や棚の奥行きを調整したりと、暮らしに寄り添った使い勝手の工夫も欠かせません。さらに、テレビ周りや壁面、梁や窪みなど“持て余してしまっているスペース”を造作収納で活かせば、限られた空間でも無駄なく片付けに役立つスペースになります。

ここからは、リビング収納づくりで意識したい3つのポイントをわかりやすくご説明します。

・ポイント①家族の「出入りするモノの種類と量」を可視化する

リビングに集まりやすい物を一度書き出してみると、必要な収納量が把握しやすくなります。日用品や郵便物、子どもの玩具、リモコン類など、家族それぞれがどんな物をどんなタイミングで使うのかを思い浮かべてみましょう。

使う場面がはっきりすると「どこにしまうと片付けやすいか」も自然とわかってきます。まずは身近な物の棚卸しから始めると、暮らしに合った収納計画が立てやすくなり、片付けの負担も軽くなります。

・ポイント②回遊動線を邪魔しない位置に収納を配置する

リビング収納は、人の動きを邪魔しない場所に配置することが大切です。たとえばリビングの入り口付近で扉が開くと、人とぶつかったり通路が狭く感じたりすることがあります。家族がよく通る場所には、配置や奥行き、扉の仕様も考えて使いやすい収納を計画しましょう。

また、「使う場所へ向かう動きの中でしまえる」位置にあるとより理想的です。無駄な動きをせずに片付けができ、自然と片付けが習慣化しやすくなります。

・ポイント③造作収納で「テレビ周り」「壁面」「窪み」を有効活用する

マンションには梁や柱、ちょっとした窪みなど動かせない部分が意外と多くあります。造作収納ならこうした形状に合わせて収納をつくれるため、デッドスペースを無駄なく活用できます。

テレビ周りや壁の余白も壁面収納として使えば、限られたリビングでも収納力をしっかり確保できます。空間になじむ仕上がりになり、見た目もすっきりと整うのも魅力。使えていないスペースを“味方”にしてより快適な収納計画につなげましょう。

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■リビング収納の主な種類|マンションで採用しやすいスタイルを紹介

リビング収納には、壁面収納やテレビボード一体型、クロークなどさまざまなスタイルがあります。都市部のマンションでは限られた空間をどう活かすかが重要となるため、壁を利用した収納や動線に沿った配置が採用されやすい傾向です。
ここからは、マンションで採用しやすいリビング収納の主なスタイルをご紹介します。

・種類①壁面収納

種類①壁面収納

壁面収納は、壁一面を活用して収納をまとめるスタイルで、限られたスペースを有効に使えるのが大きな特徴です。オープン棚にすればお気に入りの雑貨を飾れ、扉付きにすると生活感の出る物をすっきり隠せます。

収納が一か所に集まり、ほかに家具を置かなくてもよくなるので動線も自然とシンプルに。間取りの形状を上手に活かして設置できると、視覚的にもより広く感じられる使い勝手の良い収納としておすすめです。

・種類②テレビボード一体型収納

種類②テレビボード一体型収納

テレビ周りに集まりやすい配線や電子機器をまとめて隠せるため、生活感を抑えられる人気のスタイル。テレビやゲーム機、オーディオ、ルーター類を一か所にすっきり収納でき、配線計画を整えておけば“充電しながらしまう”便利な使い方も可能です。

ごちゃつきがちなコードが露出しない分、見た目が雑然とせず、ホコリが溜まりにくいのも魅力のひとつ。機能性とデザイン性のどちらも整えやすく、マンションでも取り入れやすい収納方法です。

・種類③リビングクローク・ファミリークローゼット

種類③リビングクローク・ファミリークローゼット

リビングクロークは、リビングまわりの物をまとめて収納し必要な時にすぐ取り出せるのが魅力です。動線が短くなるため、日々の片付けがしやすくなります。

ファミリークローゼットは家族の衣類やカバンを一か所に集約でき、洗濯後の片付けや朝の支度がスムーズに。各部屋へしまいに行く手間が減り、管理もしやすくなります。

どちらも暮らしの動線を整えられるため、忙しい子育て・共働き世帯に特に人気の収納スタイルです。

・種類④造作カウンター+吊り戸棚

種類④造作カウンター+吊り戸棚

造作カウンターは在宅ワークや子どもの学習スペースとして使いやすく、アイロンがけや書類整理をする“家事カウンター”としても活躍します。身長や用途に合わせて高さを調整すれば使い勝手もより快適に。
さらに配線計画を合わせて行うと、パソコンやプリンターまわりをすっきり整えられて見た目もスマート。吊り戸棚を組み合わせれば書類や文具、仕事道具をまとめて隠せるため、リビングをすっきり保ちながら便利に使えるスペースになります。

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■リビング収納の費用相場とコストを抑えるポイント

リビング収納の費用は、既製品か造作かによって大きく変わり、サイズ・素材・扉の有無などの仕様でも幅が出ます。マンションでは限られた空間をどう活かすかが鍵になるため、費用と使い勝手のバランスが大切です。
ここからは造作収納の費用相場と、コストを抑えて収納力を高めるポイントについて詳しくご紹介します。

・造作収納の費用相場

造作収納の費用は、選ぶ仕様によって大きく変動するのが特徴です。簡易な棚であれば3万円程度ですが、壁一面の収納になると5万〜20万円以上かかることも。照明や配線計画を組み込む場合も、追加費用が発生します。

素材や仕上げ、扉・引き出しの有無で価格は変わり、重い物を収納する場合は補強材が必要になるためコストも上昇。自由度が高いからこそ、どの仕様に費用がかかるのか把握して予算とのバランスを見ながら計画しましょう。

・コストを抑えて収納力を上げる方法

造作収納のコストを抑えるには、既製品とうまく組み合わせる方法がおすすめです。たとえば引き出しの代わりにかごを使ったり、既製品の家具を活用しながら不足部分だけを造作で補ったりすると、費用を抑えつつ使い勝手を高められます。

また、壁一面を造作にするのではなく、収納する物を厳選し“本当に必要な部分だけ造作する”という考え方も効果的。マンションリノベではコストと機能のバランスがとりやすく、無駄のない収納計画につながります。

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■リビング収納の施工事例

リビング収納は、住まいの心地よさや片付けやすさに直結する大切な要素です。ここでは、限られたマンション空間でも収納力とデザイン性を両立させた実例をご紹介します。

暮らし方に合わせた工夫や“寄り添う視点”が活かされたもの、個性を取り入れたものなど、多彩な事例が揃っています。実際の住まいを見ながら、あなたの理想に近い収納の形を探してみてください。きっと心地よいリビング収納づくりのヒントが見つかるはずです。

・事例①本やレコードを並べるリビングのオープン収納

事例①本やレコードを並べるリビングのオープン収納

壁面に造作のオープン収納を設け、本もレコードも“お気に入りだけを並べる”心地よい空間へと生まれ変わった事例です。以前は寝室に置かれていた大切なコレクション。リビングに収納できるよう場所を移したことで、日常の中で気軽に音楽を楽しめるようになりました。

収納の素材は床色に合わせて一体感を出し、壁面には額を飾る余白をつくることで圧迫感も軽減。趣味が暮らしに溶け込み、家族で過ごす時間がより豊かになっています。

→このリノベーション事例を詳しく見る

・事例②北欧ブランドの壁掛け収納

事例②北欧ブランドの壁掛け収納

限られた空間でもデザイン性と収納力を両立したリビングを実現した事例です。リノベ前は収納量不足が課題で、家の各所にウォークインクローゼットや壁面収納、ベンチ収納などさまざまな収納を設けました。リビングの壁面に設置したのは、北欧家具「String Furniture(ストリングファニチャー)」の壁掛け収納。圧迫感を抑えるため、サイドパネルは透明のアクリルタイプを選びました。空間にすっと馴染み、アクセントカラーとも調和しながら、上質で心地よい雰囲気をつくり出しています。

→このリノベーション事例を詳しく見る

・事例③リビングの一角に大容量の小上がり収納を

事例③リビングの一角に大容量の小上がり収納を

小上がりの和室をリビング横に設け、ゲストルームやご主人のワークスペースとして使える多用途空間と収納を兼ね備えた事例です。畳下には雛人形や賞状などをしまえるスペースを設け、奥の押し入れには客用布団をまとめて収納。使う場所の近くで必要な物を管理できるため、暮らしの動きがぐっとスムーズになります。散らかりにくい仕組みが整ったことで、帰宅後にほっとくつろげるリビングが実現しました。

→このリノベーション事例を詳しく見る

・​​事例④ベンチ収納で叶える「何も置かない」リビング

事例④ベンチ収納で叶える「何も置かない」リビング

「何も置かず、景色を楽しめるリビングにしたい」という思いから、収納は空間になじむよう丁寧に設計した事例です。窓辺には収納付きのベンチを造作し、必要な物をすぐ取り出せるのに見た目はすっきり。ソファなどの大型家具を置かず、“何もない心地よさ”と実用性を両立しました。壁面とベンチの色味を揃えることで存在感を抑え、景色が主役の落ち着いたリビングが生まれています。

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・事例⑤インテリアの世界観を保つテレビ裏収納

事例⑤インテリアの世界観を保つテレビ裏収納

古き良きものを活かしたビンテージテイストを崩さず、すっきり片付く住まいを実現した事例です。テレビボード裏のカーテンの奥にリビングクローゼットを設け、雑貨や衣類をさっとしまえる動線に。66㎡で個室3つを確保する条件の中でも、フルリノベならではの工夫で空間を無駄なく活用しました。見せたくない物をすぐに片付けられるため、インテリアの世界観をそのまま心地よく保てる住まいになっています。

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■まとめ|リビング収納は「暮らしの再設計」から始まる

リビング収納を整えることは、単に物をしまうだけでなく「どんな暮らしを望むか」を見つめ直す大切なタイミングです。暮らしに寄り添った収納が整うと、片付けが自然と続き心地よさも長く保てるようになります。

無理なく続けられる収納の仕組みは、そこで過ごす時間までやさしく整えてくれます。毎日の動きが少しずつ楽になり、リビングで過ごすひとときもより豊かなものへと変わっていくでしょう。

「わが家に合う収納を知りたい」と思ったら、ぜひお気軽にご相談ください。オンラインの住宅購入・リノベ相談会では、間取りや収納計画についてもお話しできます。理想の暮らしを一緒に形にしていきましょう。

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執筆者情報マイリノジャーナル編集部
■ 編集者:村田日菜子

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建築学科卒業後、住宅ジャンルを専門とするライターに。住宅購入からリフォーム、資金計画まで、難しい情報も分かりやすくお伝えします。

■ 監修者:原田 直生之

宅地建物取引士の有資格者

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編集者: マイリノジャーナル編集部
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