システムキッチンの収納のコツとは?使いやすく片付く“楽するキッチン”の作り方

「キッチンがすぐ散らかりやすい」「キッチンの収納の出し入れが面倒に感じる」「料理をするときに、必要なものを出すのに手間がかかる」─キッチンの収納に関して、こんなお悩みはありませんか?

キッチンが散らかりやすかったり、モノの出し入れが面倒だったりするのは、収納の仕方に問題があるかもしれません。システムキッチンの収納はモノの配置の決め方や収納方法によって、使い勝手が大きく左右されます。また、作業動線に沿ってモノが配置が決められていると、調理がスムーズに行えます。

そこで、システムキッチンが散らかりやすいよくある理由をもとに、システムキッチンの収納の配置のルールや場所別のポイントなど、収納の基本について紹介していきます。また、システムキッチンの収納を工夫したリノベーション事例についても取り上げていきます。

こんな方におすすめの記事です
  • システムキッチンが散らかりやすく、収納の仕方に悩んでいる方
  • システムキッチンの収納が使いにくく、改善したい方
  • 収納を工夫したシステムキッチンのリノベーション事例をチェックしたい方

CONTENTS

■システムキッチン収納の基本

システムキッチン収納の基本

システムキッチンの収納が、「モノが出しっぱなしになりやすい」「収納の中がゴチャゴチャしている」など、散らかってしまいやすい状態となっているのは、主に4つの要因が考えられます。

1つ目は出し入れのしにくさです。扉タイプの収納のキッチンでは、奥のものを出すためには、手前のものを一旦取り出す必要があり、ワンアクションで出し入れができないことがあります。また、引き出し式収納でも、鍋やフライパン、あるいは皿を重ねて収納している場合は同様です。

2つ目は作業動線の悪さ。たとえば、コンロで使うものがシンクの下に入っているなど、使う場所の近くにしまわれていないと、作業効率が悪くなります。3つ目は収納の位置のミスマッチが挙げられます。たとえば、頻繁に使うものが吊戸棚にあって出し入れに手間がかかるケースなど、使用頻度と出し入れのしやすさが見合っていないと、ストレスを感じやすいです。

4つ目はカテゴリー分けの曖昧さです。収納スペースが広くても適当に分類して入れていると、雑然とした状態になり、どこに収納したらよいのかわからなくなりがちです。

システムキッチンの収納の仕方は、「カテゴリーに分ける」「使用頻度を考慮する」「作業動線に沿う」のが基本となります。

理想の住まいをワンストップで実現できるリノベーションサービス「MyRENO マイリノ」

理想の住まいをワンストップで実現できるリノベーションサービス「MyRENO マイリノ」

詳しくはこちら>>
お探しの情報が見つかります

■システムキッチン収納のメリット|モノの配置と組み合わせがポイント

システムキッチン収納のメリット|モノの配置と組み合わせがポイント

システムキッチンのベースキャビネット(フロアキャビネット)の収納は、昨今では引き出し式収納が主流です。従来の扉タイプの収納は奥の方がデッドスペースになりやすい反面、高いモノを入れやすいといったメリットがありました。

引き出し式収納は通常、複数の段が設けられています。広い引き出しには内部に複数の仕切りが設けられていると、カテゴリー分けして収納しやすいです。また、引き出し式収納のなかには、コンロ下やシンク下の引き出しに内引き出しがついたタイプや奥に棚板のあるタイプもあるなど、高さを有効に使うための工夫も凝らされています。

・メリット① 引き出し式収納で「奥まで使える」からデッドスペースが生まれにくい

最近のシステムキッチンは引き出し式収納が主流ですが、古いキッチンでは扉タイプの収納が用いられています。扉タイプの収納は奥のモノを出し入れしにくいことから、デッドスペースが生じやすいのが難点です。

システムキッチンの引き出し式収納には、引き出しを奥まで引き出せるフルオープンスライドレールが採用されているのが一般的です。奥に入っているモノも、わかりやすく取り出しやすいため、デッドスペースが生まれにくいというメリットがあります。また、上からモノをとれることから、ワンクッションでストレスなく出し入れができます。

・メリット② 多段収納で「使用頻度に合わせた配置」ができる

システムキッチンの引き出し式収納は2~3段になっているのが一般的です。使用頻度が高いモノは上段や中段にしまい、使用頻度が低いモノや重いモノは下段にしまうと、スムーズに調理や片付けを行えます。

また、調味料やストック、ボウルやザル、フライパンや鍋など、アイテムごとに分類して収納しやすいつくりです。メーカーやブランドによっては、引き出しの上部に内引き出しが設置され、デッドスペースになりがちな上部空間を有効に活用できます。

・メリット③ 造作+既製品で柔軟にアレンジできる(中古マンション向け)

中古マンションのリノベーションでは、キッチンや背面収納はキッチンメーカーの商品に限らず、造作にすることもできます。システムキッチンはキッチンメーカーのものを選び、背面収納のカップボードは造作にするといったことも可能です。あるいは収納は家具ブランドの既成品を採用するなど、柔軟にアレンジできます。

たとえば、背面のカウンター収納の上部に棚やスパイスラックを設置すると、限られたスペースをおしゃれな空間にできます。

理想の住まいをワンストップで実現できるリノベーションサービス「MyRENO マイリノ」

理想の住まいをワンストップで実現できるリノベーションサービス「MyRENO マイリノ」

詳しくはこちら>>
お探しの情報が見つかります

■システムキッチン収納のデメリットと注意点

システムキッチン収納のデメリットと注意点

「システムキッチンは収納力があり、収納しやすい」というイメージを持たれているかもしれません。しかし、システムキッチンは収納力があっても収納しやすいとは限らず、引き出し式収納を収納しやすくするにはコストがアップすることがあります。

「システムキッチンの引き出しが散らかりやすい」といった後悔を避けるために知っておきたい注意点をまとめました。

・デメリット① 引き出し内部が散らかりやすい(仕切り不足)

引き出し式収納は深さがあるほど収納力がある反面、仕切りを設けずにそのまま細かなアイテムを収納すると、内部が散らかりやすい点に注意が必要です。

仕切りが手前に一つしかない場合にも、鍋やフライパンといった大物はそのまま収納しても問題ありません。しかし、キッチンツールや保存容器、ラップや袋類などをそのまま入れてしまうと、雑然とした状態になってしまいがちです。広い引き出しは適当にしまっても、閉めてしまえばわからないことも要因となります。

広い引き出しは、収納ケースなどを使ってアイテムごとに分けてしまうといった工夫が必要です。

・デメリット② 引き出し式収納はコストが上がりやすい

システムキッチンのプランニングではブランドごとに設定されたなかから、天板やベースキャビネット、レンジフード、水栓といった各アイテムを選択する仕組みです。また、標準仕様のほかにオプションが設定されています。

ベースキャビネットは、扉タイプの収納よりも引き出し式収納の方が、つくりが複雑なため高額なのが一般的です。また、引き出し式収納のベースキャビネットをいくつかのタイプから選択できるケースでは、引き出しの段数が多いタイプを選ぶとコストがアップします。また、引き出し式収納にはオプションとして、内引き出しや仕切り、収納ボックスなどが設定されていることがあります。

希望するオプションを選択すると、予算内に収まらない場合には、市販の収納ボックスを活用することも検討しましょう。

・デメリット③ 収納を増やすほど動線が悪くなることがある

収納を増やすと、必ずしも使い勝手がよくなるとは限らない点にも注意が必要です。収納を増やした結果、作業場所と離れた場所に必要なモノをしまっていると、作業動線が長くなってしまうためです。

たとえば、コンロで使うキッチンツールを背面収納にしまうケースでは、コンロを使う都度、体の向きを変えてキッチンツールをとる手間が生じてしまいます。

収納は必要な量を確保することも大切ですが、各アイテムを収める場所の配置も重要です。

理想の住まいをワンストップで実現できるリノベーションサービス「MyRENO マイリノ」

理想の住まいをワンストップで実現できるリノベーションサービス「MyRENO マイリノ」

詳しくはこちら>>
お探しの情報が見つかります

■システムキッチン収納の基本ルール|“片付く家”になる3原則

システムキッチン収納の基本ルール|“片付く家”になる3原則

システムキッチンで各アイテムの収納場所は、使用頻度や作業動線、重さをもとに決めるのが基本です。

使用頻度が高いものは出し入れがしやすい場所に収め、使用頻度が低いもののうち、軽いものは高い場所、重いものは低い場所にしまいます。また、作業動線を短縮するため、使う場所の近くに収納場所を設けるのもポイントです。

・原則① 使用頻度で「上段・中段・下段」を使い分ける

システムキッチンの収納は、上段・中断・下段に分けてしまうものを考えます。上段は吊戸棚、中段はベースキャビネットの上段の引き出し、下段はベースキャビネットの下段の引き出しが該当します。

上段はステップなどを使用しないと取りにくいため、使う頻度が低く軽いものの収納に向いています。中段は出し入れがしやすいことから、使用頻度の高いアイテムを収納する場所です。下段はしゃがまないと取れないことから、使う頻度が低く重いものの収納に向いています。

・原則② “重いものほど下へ”を徹底する

原則①でも触れたように、キッチン収納では重い物は下へしまうのが基本です。吊戸棚に鍋やフライパン、ホットプレートといった重いものをしまうと、取り出すときにバランスを崩して落としてしまい、破損したり、ケガをしたりしてしまうリスクがあります。

重いものを高い位置から取るよりも、低い位置からしゃがんで持ち上げた方が、体への負担もかかりません。また、扉タイプの収納のキャビネットでは、重いものは下にしまった方が安定します。

・原則③ 動線に沿って「使う場所の近くへ配置」する

キッチンのアイテムは作業動線に沿って、使う場所の近くに配置するのもポイントです。

基本的にシンクで使うザルやボウル、サラダスピナーなどはシンクの近く、コンロで使う鍋やフライパン、お玉やフライ返しなどはコンロの近くに収納します。あるいは、油や調味料はコンロ、もしくは調理スペースの近くにあると使いやすいです。

また、カップボードはダイニングに置くよりも、キッチンの背面にレイアウトした方が、スムーズに配膳や片付けを行えます。

理想の住まいをワンストップで実現できるリノベーションサービス「MyRENO マイリノ」

理想の住まいをワンストップで実現できるリノベーションサービス「MyRENO マイリノ」

詳しくはこちら>>
お探しの情報が見つかります

■収納場所別:システムキッチンの“場所ごと収納術”

収納場所別:システムキッチンの“場所ごと収納術”

システムキッチンの収納は使う場所の近くに、仕切りや収納ボックスなどでカテゴリー分けをして収納するのが基本です。シンク下収納にはシンク回りで使うもの、コンロ下収納にはコンロ回りで使うものを中心に収納すると、作業動線がスムーズになります。

シンク下収納、コンロ下収納、調理台下収納の場所別に収納のポイントをまとめました。

・シンク下収納のコツ|湿気に強いものを中心に収納する

シンク下収納は主にシンクで使うものを収納する場所です。また、シンク下は給排水管が通っているため、他の場所よりも湿気がこもりやすい点に注意する必要があります。シンク下は、湿気に弱い食品や紙製品の収納には向いていません。

シンク下が引き出し式収納で上段と下段に分かれている場合には、上段にはザルやボウル、サラダスピナー、バット、計量カップ、包丁、まな板などを収納します。下段には洗剤やスポンジのストック、保存容器、掃除用具などの収納に向いています。

・コンロ下収納のコツ|重い鍋・フライパンをまとめて出し入れしやすく

コンロ下収納はコンロで使うものを中心に収納する場所です。引き出し式収納で上段と下段に分かれている場合には、上段には鍋やフライパンなどを収納します。蓋は仕切りの手前にまとめて収納し、奥には鍋やフライパンをしまいます。鍋やフライパンを重ねてしまうと使いにくい場合には、ブックエンドを使って立ててしまう方法もあります。下段は圧力鍋や土鍋、カセットコンロなどの収納として活用しましょう。

また、コンロ下は調味料用の細い引き出しが設けられていることが多く、スパイス類などの収納場所に向いています。

・調理台下収納のコツ|よく使う調味料・油・カトラリーをまとめる

調理台下収納には調味料や油、キッチンツール、カトラリーなどを収納します。ただし、頻繁に使うキッチンツールはコンロの近くに立てて収納する、もしくは壁面にかけておく、カトラリーは背面収納へしまうといった選択肢もあります。

引き出し式収納で上段と下段に分かれている場合は、上段にはキッチンツールやカトラリーをしまいます。キッチンツールはトレーで仕切って収納し、ワンアクションで取り出せるようにするのがポイントです。

下段の深い引き出しは油やみりんといったボトルに入りのものや砂糖や塩といった調味料の収納に向いた場所です。

理想の住まいをワンストップで実現できるリノベーションサービス「MyRENO マイリノ」

理想の住まいをワンストップで実現できるリノベーションサービス「MyRENO マイリノ」

詳しくはこちら>>
お探しの情報が見つかります

■事例で学ぶ:システムキッチン収納の成功例

今のキッチン収納に使いにくさを感じているなら、リノベーションで収納プランを工夫することで改善を図れます。まずは、現状のシステムキッチン収納に関する悩みを洗い出してみましょう。

グローバルベイスのマンションリノベーション事例の中から、実際にシステムキッチンの収納の工夫によって課題の解決を図った事例や使いやすさを追求した事例を紹介します。

・奥行の調整により収納効率と作業効率を両立

奥行の調整により収納効率と作業効率を両立

こちらの事例では、システムキッチンの背面のカウンター収納に2つの工夫がされています。

1つ目はダイニングチェアの背面に当たる部分の凹みです。ゲストが椅子に座った状態でワイングラスを取り出せるように、あえて凹凸が設けられました。

奥行の調整により収納効率と作業効率を両立

2つ目は食洗機に合わせた引き出しの奥行の調整です。フロントオープンタイプの食洗機を開けたままの状態で、食器などの片付けを行えるように、食洗機の向かい側の引き出しの奥行を浅くしています。

こうした工夫により、作業効率とデザイン性を両立した美しい空間を実現しています。

・寸法や使い勝手にこだわった収納

寸法や使い勝手にこだわった収納

「キッチン収納が不足し、奥様以外はどこに何を収納しているかわからない」という課題を中古マンションの購入とリノベーションによって解決した事例です。

既存の間取りは独立型キッチンでしたが、リノベーションで大きなカップボードのついたU字型キッチン(L字型キッチン+カップボード)に変更。造作キッチンのプランニングでは、お手持ちの調理道具や調味料に合わせて寸法を調整し、効率よく収納できるように工夫されています。

また、扉はプッシュ式で取っ手がなく、スタイリッシュなデザインでありながら、使い勝手のよいキッチンとなりました。

・収納力を優先したプランニング

収納力を優先したプランニング

リノベーションで収納力を優先したプランニングを行った事例です。オープンキッチンの腰壁を設置して手元を隠すという選択肢もあるなか、収納力を確保するために腰壁をつけずに、システムキッチンは前面収納のあるタイプを選択しました。

システムキッチンの前面収納はダイニングで使うモノの収納としても活用できます。

収納力を優先したプランニング

また、背面に木製のカップボードとオープンシェルフを設置したことで、木製のダイニングテーブルとの調和がとれています。

理想の住まいをワンストップで実現できるリノベーションサービス「MyRENO マイリノ」

理想の住まいをワンストップで実現できるリノベーションサービス「MyRENO マイリノ」

詳しくはこちら>>
お探しの情報が見つかります

■システムキッチン収納の費用相場|造作と既製品の違い

システムキッチン収納の費用相場|造作と既製品の違い

キッチンの背面収納は、システムキッチンと合わせてキッチンメーカーの同じブランドのものを選ぶ方法のほかに、造作収納やショップや家具・収納メーカーの既製品収納を選ぶという選択肢があります。

同じサイズの造作収納と既製品収納では、一般的な相場では造作収納の方がコストがかかります。ただし、キッチンに限らず収納の価格は、主にサイズや扉(引き出し)の有無、素材といった要素によって変わります。そのため、造作収納は扉の数を減らすことでコストを抑えられます。キッチンの造作収納では、扉のないオープンタイプのカウンター収納であれば、比較的リーズナブルに作れることがあります。

キッチンの背面収納の造作収納と既製品収納の価格相場をまとめました。

・造作収納の費用相場

造作収納の費用相場は30万円~100万円と幅があります。種類による違いでは、カウンター収納のみのタイプは30万円~50万円程度ですが、トール収納やカウンター収納と吊戸棚を組み合わせたタイプは50万円~100万円程度が目安となります。

また、扉や引き出しの有無もコストを左右する要因です。オープン収納はコストが抑えられ、扉や引き出しの数が増えるほどコストがアップします。さらに扉よりも引き出しの方がコストがかかります。

このほかには、扉材などの素材も造作収納のコストを左右する要素です。細かいところでは、レールや取っ手などの金物の選び方によっても変わります。

・既製品収納の費用相場とコスパ

既製品収納は10万円~30万円が相場です。サイズにもよりますが、カウンター収納は10万円~20万円程度、トール収納は10万円~30万円程度が目安となります。ただし、リーズナブルなものではワゴンは1万円台、トール収納でも3万円~7万円程度で購入できるものもあります。

既製品収納はショップやメーカーによる価格帯の幅が広いことから、予算に合わせて選びやすいといえるでしょう。

理想の住まいをワンストップで実現できるリノベーションサービス「MyRENO マイリノ」

理想の住まいをワンストップで実現できるリノベーションサービス「MyRENO マイリノ」

詳しくはこちら>>
お探しの情報が見つかります

■まとめ|収納を最適化して“楽できるキッチン”に

システムキッチンは収納を最適化することで、スムーズに作業できる“楽できるキッチン”になります。

システムキッチンの収納は、シンクで使うものはシンク回りにしまうなど、使う場所の近くにカテゴリーに分けてしまうのが基本です。広い引き出しは雑然とした状態になりやすいため、カテゴリー分けにはシステムキッチンの仕切りのほか、収納ボックスを活用します。また、頻繁に使うものは取り出しやすい高さに収納し、使用頻度の低く軽いものは高い位置、使用頻度が低く重いものは低い位置に収納するのもポイントです。

今のキッチンに使いにくさを感じている場合には、キッチンや住まい全体のリノベーションをするという選択肢もあります。グローバルベイスでは、お客様お一人おひとりのライフスタイルや価値観に合わせたリノベーションプランを提案しています。リノベーションを検討される際にはお気軽にご相談ください。

《オンライン》ご自宅から住宅購入・リノベ相談会ご自宅等から参加(関東)
《オンライン》ご自宅から住宅購入・リノベ相談会ご自宅等から参加(関西)

執筆者情報マイリノジャーナル編集部
■ 編集者:村田日菜子

みなさんの豊かな暮らしと住まいづくりをサポートしたい!
建築学科卒業後、住宅ジャンルを専門とするライターに。住宅購入からリフォーム、資金計画まで、難しい情報も分かりやすくお伝えします。

■ 監修者:原田 直生之

宅地建物取引士の有資格者

→詳しいプロフィール
編集者: マイリノジャーナル編集部
お探しの情報が見つかります