部分リフォームとは?メリット・デメリットや費用相場を部屋別に解説!

部分リフォーム

「必要な部分だけをリフォームしたい」そんな方に最適なのが部分リフォーム。フルリフォームに比べて工事費用が抑えられ、住みながら工事できるケースもあります。しかし住まいの状態や築年数によっては、部分リフォームを選ぶことで逆に費用や手間がかかってしまうことも。今回は部分リフォームのメリットやデメリット、箇所別の費用や注意点などをご紹介するので、リフォーム範囲について悩まれている方はぜひ参考にしてください。

こんな方におすすめの記事です
  • リフォーム費用をなるべく抑えたい方
  • 住まいの部分的な老朽化や不具合が気になる方
  • 部分リフォームかフルリフォームどちらにするかお悩みの方
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CONTENTS

■ 部分リフォームとは?

部分リフォームって?

部分リフォームとはその名の通り、「水まわり設備の交換だけ」「リビングとキッチンだけ」など部分的に行うリフォームのことです。家全体をフルリフォームするより手軽に、住まいのデザイン性や機能性を高められます。

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■ 部分リフォームのメリット・フルリフォームとの比較

部分リフォームのメリット

・メリット1:コストを抑えられる

ファミリー向けのマンションをフルリフォームすると、リフォーム費用が900〜1,600万円ほどかかるのが一般的。使用する部材のグレードによっても金額は異なりますが、フルリフォームだと予算オーバーという方もいらっしゃるでしょう。部分リフォームで工事範囲を狭めることで、フルリフォームよりも低予算で住み心地をよくすることができます。

・メリット2:リフォーム期間が短い

フルリフォームでは設計期間に1〜2ヶ月、工事期間に2〜3ヶ月ほどかかります。「お子様の入学・入園時期に間に合わせたい」「今住んでいる賃貸住宅の更新時期が迫っている」「近々、出産や同居などライフスタイルの変化がある」などの理由で、早めにリフォームを終えたい方もいますよね。部分リフォームなら設計や工事にかかる期間が短く、スケジュールが立てやすいというメリットもあります。

・メリット3:住みながらリフォームしやすい

フルリフォームやスケルトンリフォームでは仮住まいの手配が必要になることがほとんど。一方、部分リフォームなら住みながらリフォームできる場合もあります。住みながらリフォームできれば引っ越しの手間がかからず、仮住まい先の家賃や引っ越し費用もかかりません。

ただし部分リフォームでも水回り全体の工事の場合は、キッチンや浴室が使えない期間が続くので生活が不便に。また職人の出入りや音がストレスになる可能性もあります。

フルリフォームやスケルトンリフォームでは仮住まいの手配が必要になることがほとんど。一方、部分リフォームなら住みながらリフォームできる場合もあります。住みながらリフォームできれば引っ越しの手間がかからず、仮住まい先の家賃や引っ越し費用も発生しません。

ただし部分リフォームでも水回り全体の工事の場合は、キッチンや浴室が使えない期間が続くので生活が不便になることも。また職人の出入りや音がストレスになる可能性もあります。リフォームの規模や内容によっては、フルリフォームの方が効率的な場合もありますので、以下の記事も参考にしてみてください。

フルリフォーム(全面リフォーム)の費用相場とは? | マイリノジャーナル
スケルトンリフォームとは? | マイリノジャーナル
スケルトンリノベーションの施工事例5選! | マイリノジャーナル
フルリノベーションとは何か、すべてを解説

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■部分リフォームのデメリットについて

部分リフォームのデメリット

・大きな間取り変更が難しい

部分リフォームのデメリットは、大きな間取り変更ができないこと。部分的に間仕切り壁を撤去したり新設したりすることはできますが、ライフスタイルに合わせて間取りをがらっと変えたいならフルリフォームのほうが効率がよいかもしれません。

・リフォームしていない部分が気になる

部分リフォームでは「リフォームした部分」と「リフォームしていない部分」の境目が必ずできます。「内装がきれいになったら、ドアの古さが気になるようになった」「リビングを工事したら、寝室や子供部屋もリフォームしたくなってきた」など完成後にリフォームしていない部分が気になってくる方も多いようです。あとから追加リフォームするよりは、まとめてフルリフォームしたほうが結果的に安かったというケースもあります。

・想定外のコストが発生することも

特に築年数の古い住宅では、見えない部分も傷んでいる可能性があります。例えば、床下のシロアリ被害や壁の中の給排水管の劣化などです。部分リフォームでは着工後に補修の追加コストがかかったり、最後まで内部の劣化に気づかずに放置してしまったりするリスクも大きいでしょう。

見た目だけで判断せず、物件の状態や法的な条件を事前に確認しておくと安心です。詳しくは以下の記事も参考にしてみてください。

築50年超えの中古マンション(住宅)の耐震性は?寿命や選び方を解説! | マイリノジャーナル
再建築不可物件のリフォームはどこまでできる? | マイリノジャーナル

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■部分リフォームの費用相場

部分リフォームの費用相場

ここからは内装・キッチン・浴室・洗面室・トイレと箇所別に、リフォーム費用相場を見ていきましょう。

・内装リフォームの費用相場

内装リフォーム
工事内容リフォーム費用の相場
壁紙の張り替え(6畳)約2.6〜6.8万円
フローリングの張り替え(6畳)約10〜15万円

壁紙やフローリングの張り替えは、自分好みのテイストに手軽に変えられるリフォームです。費用はリフォーム範囲や使用する材料によって異なるため、デザインだけでなく肌触りや材質も確認しましょう。

工事内容リフォーム費用の相場
間仕切りの新設約10〜20万円
間仕切りの撤去約40〜100万円

間仕切りを新設・撤去すると、個室を増やしたり広い空間にしたりと、暮らしに合わせた間取りに変更できます。ただし、構造的に撤去できない壁もあるためリフォーム会社に相談しながら進めるのが安心です。

マンションの内装リフォームの費用は? | マイリノジャーナル
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・キッチンリフォームの費用相場

キッチンリフォーム
工事内容リフォーム費用の相場
コンロや食洗機の交換約30万円前後
システムキッチンの交換約50〜150万円
キッチンの間取り変更約150万円〜

壁付けのキッチンから対面式キッチンへリフォームするケースは人気があります。

ただし、キッチンの位置を大きく変える場合は、換気扇や給排水の移設工事などが必要になるので費用が高くなる傾向に。コストを抑えたい場合は、コンロや食洗機などの設備だけを取り替えるのも選択肢のひとつです。

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・ 浴室リフォームの費用相場

浴室リフォーム
工事内容リフォーム費用の相場
ユニットバス→ユニットバス約60〜120万円
在来工法→ユニットバス約80〜150万円
在来工法→在来工法約100〜200万円

ユニットバスは、選ぶシリーズや機能によって価格が大きく変わります。費用を抑えたい場合は、シンプルで使いやすいスタンダードタイプを選び、不要なオプションを外すのがおすすめ。もともと在来工法の浴室でも、ユニットバスにリフォームすればコストを抑えながらお手入れしやすく、清潔感のある空間に生まれ変わります。

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・洗面室リフォームの費用相場

洗面室リフォーム
工事内容リフォーム費用の相場
洗面台の交換約10〜20万円
洗面室全体リフォーム約20〜50万円

洗面台まわりは工事範囲が小さく、部分リフォームで快適さを高めやすい場所です。新しい洗面台に替えると壁や床の汚れが気になることが多いので、同じタイミングで内装もリフォームすると統一感のあるすっきりとした空間になります。

最近は造作洗面台も人気ですが、費用を抑えたい場合は既製品を組み合わせる方法も◎。

限られたスペースだからこそ、収納計画も含めて考えるとより使いやすい洗面室になります。

洗面所のリノベーション・リフォームの費用は?おしゃれな事例10選をご紹介 | マイリノジャーナル

・トイレリフォームの費用相場

トイレリフォーム
工事内容リフォーム費用の相場
温水洗浄便座の交換約4〜17万円
トイレ本体の交換約10〜25万円
トイレ全体リフォーム約25〜100万円
トイレの間取り変更約100万円〜

トイレは部分リフォームしやすい場所のひとつです。 最新の便器は節水性能が高く、水道代の節約にもつながります。 タンクレストイレは奥行きがすっきりし、空間を広く見せられるのが魅力。併せて手洗いカウンターを設けると使い勝手は向上します。床や壁は汚れやすいため、便器交換とあわせて内装も張り替えるのがおすすめです。

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■部分リフォームをする際の注意点

部分リフォームをする際の注意点

・注意点1:リフォームしない部分が目立ってしまうことも

部分リフォームをすると、工事していない場所との境目が目立ってしまうことがあります。「家全体に統一感を出したい」「テイストをがらっと変えたい」という場合、フルリフォームやリノベーションを検討されるとよいでしょう。また部分リフォームでも「エイジング加工の素材を使う」「真っ白の壁紙ではなく黄みを帯びたアイボリーを使う」など、工夫しだいで境目が目立たなくなることもあります。

・注意点2:騒音が気になるなら仮住まいを要検討

住みながらできる部分リフォームもありますが、やはり工事が入ると音やニオイがするもの。作業員の出入りもあるため、ストレスに感じる方は仮住まいを検討したほうがよいかもしれません。どのくらい暮らしに支障がでるか、事前にリフォーム会社に確認しましょう。

仮住まいサポート|フルリノベーションならマイリノ

リフォーム中の仮住まい、どうする? | マイリノジャーナル

・注意点3:極力まとめてリフォームすると効率的

基本的にリフォームは、まとめて行った方が効率よく進むもの。「キッチンをリフォームするなら同じ水回りの浴室やトイレもリフォームする」「浴室をリフォームするなら隣の洗面所もまとめてリフォームする」「キッチンだけでなくLDK全体を見直す」など、特に関連箇所は同時にリフォームするのがおすすめ。時期をずらすと、余計なコストがかかることが多いでしょう。

・注意点4:傷んでいる部分がないか調査する]

部分リフォームが完了したあと、すぐに他の部分が故障してリフォーム…となると手間も費用も余計にかかってしまいます。部分リフォームを検討するときは、他にも手を入れたほうがいい場所はないかリフォーム会社によく調査してもらいましょう。

・注意点5:マンションでは管理規約を確認する

マンションには管理規約があり、リフォーム内容にも制限がかかることがあります。たとえばフローリングの遮音等級が指定されていたり、電気容量やガス給湯器の大きさに上限があったりするケースです。事前に管理規約をしっかりと確認することも大切です。

リノベーションでよくある失敗事例と対策を状況別に解説 成功のポイントも紹介 | マイリノジャーナル

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■部分リフォームの施工事例

・事例1:新築マンションを部分的にリノベーション

事例1:新築マンションを部分的にリノベーション

中古マンションを購入し、550万円でお好みのデザインに部分リフォームした事例です。3LDKの間取りから一部の間仕切りを撤去して2LDKに変更し、開放的なリビングダイニングを実現しました。

憧れのヘリンボーンの床や真鍮のドアノブが、空間を大人かわいく仕上げてくれています。

大がかりな工事をせずに費用を抑えながら、広々とした空間で食事や会話を楽しめる住まいになりました。

→こちらのリノベーション事例を詳しく見る

・事例2:夫婦で捗る在宅ワーク、おうち時間を変えたお部屋

事例2:夫婦で捗る在宅ワーク、おうち時間を変えたお部屋

予算1000万円で、夫婦二人の“好き”を詰め込んだ理想の住まいにリフォームした事例です。

水回りの位置は変えず、広々としたLDKや室内窓、デザイン性のある壁面収納など、こだわりの部分に予算を集中。寝室には造作のヘッドボードを取り入れ、ホテルライクな雰囲気を演出しました。それぞれのワークスペースを確保し、在宅勤務も快適に過ごせる居心地のよい住まいです。

→こちらのリノベーション事例を詳しく見る

・事例3:お気に入りの街で、ほっこりな暮らし

事例3:お気に入りの街で、ほっこりな暮らし

お気に入りのエリアで購入した中古マンションを、1,600万円かけて家族のライフスタイルに寄り添う住まいへとリフォームした実例です。大きな間取り変更はせず、収納を充実させてすっきりと暮らせる空間を実現しました。玄関収納やウォークインクローゼット、小上がりの畳下収納などを設け、片付けやすさにも工夫が光ります。やわらかな色合いの内装は心地よく、帰省した家族もほっこりくつろげる住まいになりました。

→こちらのリノベーション事例を詳しく見る

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■フルリフォームを検討した方がいい場合

部分リフォームはコストダウンにつながりますが、場合によってはフルリフォームを検討したほうがよいことも。また部分リフォームでは希望が叶えられないケースもあります。

・家全体に劣化がみられる場合

「リビングの壁紙が黄ばんでいる」「キッチンが故障した」など部分的な劣化が気になる場合は部分リフォームでもよいですが、家全体の劣化がみられるならフルリフォームがおすすめ。まとめてリフォームすることで手間や費用を最小限に抑えられます。

また築年数が経っていると、普段は見えない給排水管などが劣化している可能性も。骨組みの状態まで解体してスケルトンリフォームしたほうがよい場合もあります。

・家全体のデザインを統一したい場合

家の中で使われている色や素材がバラバラだと、ちぐはぐな印象になってしまうことも。家全体のコンセプトを決めてデザインを統一したい場合は、フルリフォームが向いているでしょう。フルリフォームなら「和からモダンに」「シンプルからカフェ風に」など、今のインテリアとはがらっとテイストを変えることもできます。

高級感のあるリビングにするポイントや注意点をわかりやすく解説 | マイリノジャーナル

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■フルリフォームでできること

・大幅な間取り変更ができる

部分リフォームでは、小規模な間取り変更しかできません。既存の間取りをベースとして、部分的に間仕切り壁を撤去したりキッチンの向きを変えたりするイメージです。

一方、フルリフォームなら広いLDKをつくったり、家事動線を根本から見直したりと、大きな間取り変更もできます。古い間取りの家や、ライフスタイルが大きく変わった場合は、フルリフォームの方がよいかもしれません。

・好きなデザインや設備を叶えられる

部分リフォームでは、リフォームしていない部分とのデザインの差が大きいと不自然。あまり差がでないようにと考えると、デザインや設備の選択肢が狭まってしまうことも。その点フルリフォームなら、好みのデザインや設備をこだわって選べます。

・普段は見えない部分もリフォームできる

フルリフォームでよく採用されるのが、骨組み状態まで解体してからつくりなおす「スケルトンリフォーム」という手法。そのため床や壁の内側にある、古くなった配管や配線を一新したり、断熱性を向上させたりすることもできます。

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■ 部分リフォームのまとめ

部分リフォームで工事範囲を狭めることで、工事費用を抑えながら手軽にリフォームできます。しかし全体的に古くなっている家や、デザインや間取りを大きく変えたい場合は、部分リフォームを選ぶことで逆に余計な手間や費用がかかることもあります。部分リフォームとフルリフォームのどちらが向いているのか、長い目で見て決めるのがおすすめです。リフォーム会社に相談すると、建物の状態や要望に合わせたリフォーム内容を提案してもらえます。

部分リフォームは、費用を抑えつつ、自分たちらしい暮らしを叶えやすいのが魅力です。気になるところを少し整えるだけでも、毎日の心地よさはぐっと高まるでしょう。一方で、家全体のデザインや間取りを見直したい場合はフルリフォームが向いていることも。どちらが自分たちに合うのか悩んだら、ぜひお気軽にご相談ください。ご予算や理想の暮らしに合わせて、ぴったりのリフォームプランをご提案します。

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執筆者情報マイリノジャーナル編集部
■ 編集者:村田日菜子

みなさんの豊かな暮らしと住まいづくりをサポートしたい!
建築学科卒業後、住宅ジャンルを専門とするライターに。住宅購入からリフォーム、資金計画まで、難しい情報も分かりやすくお伝えします。

■ 監修者:原田 直生之

宅地建物取引士の有資格者

→詳しいプロフィール
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